2006年 03月 21日 ( 1 )
立会川
仕事で行った合間に、村松友視の小説を商店街のマックで読む。「泪橋」は立会川が舞台の小説である。川にボラの姿はなく、水面は乳白色をしていた。
PSE法の煽りで閉店予定の、駅前のリサイクルショップの前に置かれたテレビで、男衆がWBCの決勝戦を見ている。ボラブームの去った今でも、この店ではボラちゃんTシャツを売っていた。d0023984_22561027.jpg
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by tvk_jogoro | 2006-03-21 22:56 | つれづれ